2026.1.16
【mediPicシリーズ⑤】広報を、安心して継続するための支えとして
病院の広報は、担当者の熱量や忙しさ、経験に左右されやすい仕事です。
- 新しく広報担当になったばかり
- 多くの業務と兼任している
- 相談できる相手がいない
そんな状態で、「判断」「調整」「制作」「確認」までを一人で抱えるのは、
想像以上に負担が大きいものです。
継続的な広報の視点があるという安心感
mediPicは、単発の制作ではなく、
「継続的に状況を把握している外部の広報担当」として関わります。
- 院内事情を理解した上で、相談できる
- 過去の経緯を踏まえた判断ができる
- 毎回ゼロから説明しなくていい
「常に分かっている人がいる」という状態は、
広報担当者はもちろん、病院の広報活動を安定させ、安心して業務を行えるようにできるという安心感をもたらします。
担当者が変わっても、広報は止まらない
広報担当が院内職員である場合、
「異動・退職・産休・育休」などで、突然いなくなることは珍しくありません。
そんな時でも、
- これまでの広報の流れを把握している
- 病院の方針や空気感を理解している
- 必要に応じて状況整理や制作ができる
これは、mediPicが継続的にサポートすることで
広報が止まってしまうリスクを減らすことができる、病院い負担を与えない仕組みです。
また、新しく担当になった方にとっても、
引き継ぎ時に「相談できる相手がいる」ことは大きな支えとなります。
経営と現場、どちらにも負担をかけないために
広報は、経営と現場の間に立ち調整する、大きな役割を担っています。
- 広報判断に自信が持てる
- 担当者が一人で抱え込まなくていい
- 必要な時は、適切な形で制作に進める
継続的な外部広報担当がいることは、 負担を減らす「仕組みづくり」なのです。
いつでも相談できる広報の伴走者として
mediPicは、前に出る広報担当ではありません。
- 迷った時に相談できる
- 判断を整理できる
- 必要な時に、すぐ話が通じる
そんな存在となり、 広報を続けやすく、安定したものにするサポーターです。
単発ではなく、関わり続けるからこそできるサポート。
それが、mediPicが大切にしている関わり方です。
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