2025.12.30

【mediPicシリーズ④】「広報をどうするべきか」決めきれない判断を、相談できる場所


広報するべきか悩むひとり広報の相談

「広報するべきか」決めきれない判断を、相談できる

広報の相談というと、
「パンフレットを作りたい」
「ポスターを新しくしたい」
そんな話から始まると思われがちです。

でも実際には、そこに至る前で立ち止まっている場合も多くあります。

「作るかどうか以前に、判断に迷っている」
それが、ひとり広報・兼任広報の現実だと感じています。

実際私は広報係長を兼務する方々とお仕事をしてきましたが
「ページの枠組みや広報内容提案・原稿回収や催促・撮影」など、
広報はデザイン以外のお仕事が大変多いものです。
中でも「広報内容の提案」については、他の業務を兼務されている場合、
なかなか手が回らず 「いつも通り」になってしまいがちです。

そこを一緒に解決できないか?
そう思いできたのが、mediPicというサービスです。

迷いを抱えたままでは、前に進みにくい

判断に迷ったまま進行しようとすると、

ということが起こりがちです。

かといって、一人では明確な正解を見つけにくいことが多くあります。

広報は、「やる・やらない」「今か?・後か?」
その判断自体がとても難しい仕事です。

mediPicは、判断を整理するための相談の場です

mediPicでは、制作相談前の広報判断の壁打ちができます。

言葉にしながら、一緒に整理していきます。

判断を代わりに下すのではなく、
納得できる判断に近づくための対話を丁寧にさせていただきます。

「話すだけ」でも、見えてくることがある

実は、誰かに説明しようとすると、自分の考えが整理されることがあります。

話してみて初めて、
「今は動かなくていい」
「ここならできそう」
そんな答えが見えてくることも少なくありません。
もちろん、経験を踏まえ提案することも、
忙しい広報担当者さんに変わって、もっと詳しくお調べすることもできます。

ひとりで悩まない、抱え込まない広報へ

広報の判断は、責任も迷いも一人に集まりやすい仕事です。
相談できる経験者がいることは、とても精神的に楽になります。

mediPicは、
「正解を出す場所」ではなく
考えを外に出し、整理し、判断に納得するための時間を作る場所です。

「何を作るか」も大事ですが、
「今、どう動いたらいいのか?」をまず考えたいとき。
そんなタイミングでも、ご活用いただければと思っています。

mediPicシリーズ

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